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【 商品名 】
豆鼓エキス つぶタイプ
【 内容量 】
1袋 45g(250mg×180粒)
【 販売価格 】
4,620円(税込)
【 販売元 】
日本サプリメント株式会社
【 販売元住所 】
大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー18F
【 主成分・原料 】
豆鼓エキス、マルチトール、結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、リン酸Ca1、デキストリン、カラヤガム、セラック、カルナウバロウ
【 お召し上がり方 】
食事のときに2粒を目安にお召し上がり下さい。1日あたり6粒を目安に、水またはお湯などでお召し上がり下さい。

血糖値が気になり始めた方へ 〜 食事療法の補助に「豆鼓エキス(トウチエキス)」
豆鼓(発酵大豆)エキス配合
● 飲みやすく携帯に便利な粒タイプ
● 食品なので体にかかる負担が少なく安心して続けられます
● 国の厳しい審査を通過した「特定保健用食品」
【あなたの食生活は大丈夫?】
予防と治療は第一に「食費管理」です!
2千年の歴史に育まれた食材「豆鼓(トウチ)」とは?
豆鼓」は、麻婆豆腐の隠し味としてよく使われています。
日本で一般的に見られる納豆は納豆菌によって発酵されますが、「豆鼓」は麹菌によって発酵されます。
奈良時代には「鼓(シ)」と呼ばれていたようです。
食品なので体にかかる負担が少なく安心して続けられます
糖尿病の予防と治療は第一に食事管理です。
そこで、この「豆鼓エキス つぶタイプ」は食品で血糖値管理をお手伝いでき、血糖値のコントロールに貢献できるようにしたものです。
大豆の発酵食品「豆鼓」から抽出した「豆鼓エキス」には、糖の吸収をおだやかにする働きがあります。
また、この「豆鼓エキス」を配合した食品は特定保健用食品の許可を受けており、これを使った臨床実験では、7割以上の方に血糖値の改善が見られています。
伝統食材が原料ですから、体にかかる負担を気にせず安心して続けられます。
作用が穏やかで持続的に効果が現れてくるので、高齢の方や、糖尿病予備軍の方はもちろん、血糖値の管理という目的で他の成分と併用してお飲みいただいてもかまいません。
豆鼓エキスの臨床試験結果[Jourual of Natritional Biochemistry12(2001)351]
血糖値低下/中性脂肪低下
1ヶ月で既に低下する傾向が見られ、6ヶ月目では統計学的に非常に有効な低下作用が認められています。豆鼓エキス摂取による有効性は、空腹時血糖値では、 14名で77.8%の有用率、またヘモグロビンA1cでは、11名で61.1%の有用率と、高い確率で働きが確認されていることが分かりました。
実際にご利用いただいた方のデータでも約7割の方に効果を体感してもらっています。さらに、豆鼓は脂質代謝を改善できることがわかり、中性脂肪が半年で約50mg/dL下降している結果となりました。
安心・安全の理由 豆鼓エキスをオススメする3つの理由
■ 理由その1 食品だから安心して続けられます!
食品ですから、体にかかる負担が少なく毎日安心して飲み続けることが出来ます。
臨床試験でも77.8%の方に有用性を確認しています。
血糖値と上手に付き合うためにも、長く続けられるものであることが大切です。
■ 理由その2 厚生労働大臣が許可した「トクホ」だから
豆鼓エキス つぶタイプ」は臨床データを審査し、有用性や安全性が科学的に確認され、厚生労働大臣に許可された特定保健用食品です。「豆鼓エキス つぶタイプ」は厚生労働大臣から「血糖値が気になり始めた方に適した食品です」という表示を許可されました。
■ 理由その3 全世界で23件の特許を出願!
特殊な製法で国内外を合わせ23件の特許を出願!
豆鼓エキスを使ったオリジナル「トクホ」です。海外でも多くの方が愛用されています。
糖尿病は放っておくと深刻な合併症を引き起こします。
腎臓障害で人工透析を始める人は、年間1万人以上(平成12年人口動態統計)
視覚障害の発生も年間約3,000人
糖尿病予防
■ 糖尿病の危険性
厚生労働省の調査では、日本で疑いのある人は740万人。可能性を否定できない「糖尿病予備軍」と呼ばれる人も併せると、約1620万人になると報告されています。このうち、疑いのある約740万人のうち約半数の方が治療を受けないで放置しています。
糖尿病の発症は、加齢や遺伝的な素因もありますが、食べすぎ、ストレス運動不足といった生活習慣も影響しています。
また、インスリンというホルモンが大きく関係しています。インスリンは余計なブドウ糖を肝臓でグリコーゲンという物質や脂肪に変化させ、貯蔵する仕組みになっています。要するに、血液中にブドウ糖がたまらないように、インスリンが交通整理しているのです。
ところが、このインスリンの分泌が低下したり、働きが悪くなると、あまったブドウ糖が血液中にあふれ、血糖値が高くなってしまうのです。高血糖状態が続くことで、糖尿病が発症し、進行します。
■ 深刻な症状に陥る「糖尿病3大併合症」
また、糖尿病の怖いところは、ほとんど自覚症状がなく、治療も生活改善もしないまま放置しておくと、やがて血液中にあふれている糖が血管の内部を傷つけていきます。
血管がボロボロになってしまい、これが原因で起こる合併症こそが、糖尿病の怖さです。
なかでも最悪の場合は、失明にいたる「糖尿病性網膜症」、人工透析の恐れもある「糖尿病性腎症」、足の切断にまで発展しうる「糖尿病性神経障害」は「糖尿病3大併合症」と呼ばれています。
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